1,400万点以上の品揃えです。
ドラマ原作本、ドラマDVDはこちらでチェック♪

わるいやつら 視聴率

わるいやつら 第二話視聴率

わるいやつらの第二話の視聴率ですが.....。


10.1%ですってよ奥さん!!


第一話より3%以上下がっていますねー(><)

第二話のみの視聴率で他のドラマとくらべてみても記録的に「演歌の女王」に次ぐワースト二位ですよお客さん!

たしかに第一話のスピードに比較して、第二話がかなりスローな展開で視聴者がとまどったと言うか....なんか違和感があったかな。

第二話で脱落する方が多くないのを祈るばかりです。
まだ話の序盤だし。


私はわるいやつらの原作を読んでいないのでわるいやつらの着地点がどうなるか知りたいのでまた見ると思います。

わるいやつら 感想

わるいやつら 第二話の感想

わるいやつら 第二話の感想です。


鎮静剤(モルヒネ)を計3回も打って、龍子(小島聖)を殺した戸谷(上川隆也)と豊美(米倉涼子)。

第一話で戸谷をけしかけて、平気な顔をしていた豊美が第二話では急に良心の呵責を感じて不安定になるのがなんだかなぁー。

あんなに反応があからさまじゃバレナイものもばれるってー。


今回はツッコミポイントが多かった。

・救急で急患がくる大事なときに看護士にコナをかけてくる新米医師。仕事しろ。

・いくら金持ちだからって、あんなホラーハウスみたいな洋館に住みたくない。

・出番は少ないが、いい味だしている余貴美子。

・青い照明を多用していて、やっぱりホラーをみてるみたいな気分になる。



あとなんといっても、殺人してもさわやかーに赤子を抱き上げる戸谷の悪魔の微笑みが良かったです!!


美人はメガネをかけても美人

タイトルが"わるいやつら"ってくらいだから、悪いのが複数いるんだろうけど、戸谷・ 豊美・下見沢・チセの4人だけなんだろうか。 そして綻びのきっかけは、豊美を好きな 葉山医師(平山 ... わるいやつら〈上〉 わるいやつら 〈下〉 わるいやつら '80年公開.



松本清張・最終章〜わるいやつら 第2話「悪党vs白衣を脱いだ悪女」

戸谷(上川隆也)のせいで夫殺しの容疑を掛けられたと取り乱す龍子(小島聖)を鎮静剤 で眠らせた豊美(米倉涼子)。自らの潔白を主張する戸谷だが、警察に調べられるだけで 病院などすべてを失ってしまう。豊美は龍子が死んだら発覚することはないと、半ば ...



おばんです<続>

言い訳)そんで今「わるいやつら」見てます。すごいですね・・・将来あんこと無い よねぇとか想像しちゃうんですよ〜〜なんか怖いなぁってかなんですかねあの眼鏡!! なんか見かけによらずヤバい奴ですね!!世の中怖いことだらけですなぁ〜



わるいやつら 第2章

え〜とこれ昼ドラだっけ? なんかもう、米倉さんが強いんだか弱いんだかすぐ「先生〜」 って。。。 展開もおっそいし、変なところで愛人とか当直の医師があらわれたり、なん じゃこれ。 つまんないから、脱落だわ〜.


わるいやつら あらすじ

わるいやつら 第一話あらすじ

わるいやつら 第一話のあらすじです。


大晦日の夜、寺島豊美(米倉涼子)の勤める戸谷病院に急患が運び込まれてきた。

患者は心臓発作を起こしていたが、新米の医師・葉山(平山広行)の処置に豊美は業を煮やし、敷地内にある院長の自宅に行き、院長の戸谷(上川隆也)を呼び出す。

患者に付き添っていたのは、年若い妻の横武龍子(小島聖)。

豊美と戸谷、龍子の3人の出会いが、のちの豊美の運命を大きく狂わせていくことになる....。


その後、龍子と関係をもつようになった戸谷は、彼女に少しずつ心臓の弱っていく薬を渡す。
戸谷と自由に会いたい龍子は、良心の呵責を感じながら夫に薬を飲ませつづける。

だが実はその薬はただの胃腸薬であった。

戸谷は、罪の意識にさいなまれる龍子の様子を見て楽しんでいたのだ。


ある日、戸谷は友人の下見沢(北村一輝)から有名デザイナー作のドレスを手に入れる。戸谷は豊美を食事に誘うが、そのドレスを着た豊美は普段と別人のように美しく、その日から急速に戸谷と豊美は親しくなる。

温泉旅行に出かけた戸谷と豊美だが、そこへ戸谷の愛人・藤島チセ(余 貴美子)が押しかけて邪魔をする。
戸谷と豊美は医師と看護士の関係にもどる。


戸谷はあらたなターゲットとしてデザイナーの槙村隆子(笛木優子)と食事にでかける。豊美は嫉妬してタクシーをおいかける。


病院では喪服姿の龍子があらわれる。彼女の様子は尋常ではなかった。
死んだ夫の体から毒物が検出され警察に事情聴取を受け、戸谷に結婚を迫る。

鎮静剤を手に二人の間に入った豊美だったが、龍子はますます逆上して暴れる。

戸谷と二人ががりで龍子に鎮静剤を打ち、眠らせることに成功。

追い詰められた戸谷を救うべく、龍子が目を覚ます前にもう一度鎮静剤を打つことを提案する豊美。

危険は承知だが、死亡診断書は戸谷自身が書くのでばれないという豊美。

その話に乗る戸谷。

そして、豊美は眠る龍子に再度鎮静剤を打った。
                       (第一話 終了)

わるいやつら 感想

わるいやつら第一話を見逃した方に朗報!

わるいやつらの第一話を残念ながら見逃してしまった方に朗報です♪

今週1/26(金)に第二話が放送されますが、第二話にさきがけて、第一章のダイジェスト&第二章のみどころスペシャル番組の放送が決定いたしました!!

見逃してしまった方も、先週第一話をバッチリとご覧になった方も、ぜひこの機会にお楽しみください!


(放映日時)

1月26日(金) 午後1:59 〜 2:55まで

「今夜!!衝撃の第二章・松本清張「わるいやつら」」(仮タイトル)



※ただし、関東地区のみの放送となります。
他の地方の方、もうしわけございません.....(><)



うーん.....。

前回の視聴率を受けてのテコ入れなわけですが、それだけテレビ局の本気度がうかがえます。

第一話目の小島聖ホラー演技がみられるわけですよ!!
(残念ながら地方者のわたくしは見られませんが.....orz)


見られなかった方はチャンスです!!
先週しっかり見た方も見られなかった方も、いっしょにわるいやつらワールドにどっぷりとはまっちゃいましょー♪



わるいやつら 視聴率

わるいやつら 第一話視聴率

ドラマ第一話の視聴率が発表されましたね。

わるいやつら第一話は......

13.6%でした!!


うーん。15%くらいはいくかな?と予想していたんですが、どうなんでしょうかね(^^;)


このドラマはドロドロ+わるいやつばっかが売りなので、ドロドロ好きな、昼ドラとかのありえない系のドラマが好きな人には良いと思うんだけども。

好き嫌いがハッキリとわかれそうなドラマではありますね。

見ようと思っていたけれど、ついうっかり見忘れてしまった方もいるようだし、2話目から視聴率関係もどうなるのか楽しみですね。

ただ、第一話目の小島聖のホラー演技が第二話から見た方に見せらないのがつくづく残念です(笑)←結局それかい


ドラマ第一話だけでどうこうは言えませんので、これからも周りにわるいやつらのドラマ布教活動に勤めようと思います。


わるいやつら 感想

わるいやつら第一話 感想

わるいやつらの第一話が終わりました.....。

ドラマの第一話って、一般的にはだいたい登場人物の状況や紹介なんかだと思ってのんびりかまえていたんだけど、展開はやっ!!

一番印象に残ったのは米倉涼子でもなく、上川隆也でもなく、喪服姿の小島聖のホラーっぷりでした....。

うますぎるよ小島さん!!

横武龍子さんは第一話ですでに殺されてしまったので、もうあのホラー演技が見られないんだろうか....さみしい...orz

上川隆也の悪役っぷりもまあまあイイカンジでした♪
(メガネ萌えー!!)


あとは照明がなんとなく印象に残りました。
大河ドラマばりの影の暗さとか.....病院のシーンとか、なんか照明がうまいっす!!


まだ物語の導入部分なので、北村一輝(下見沢作雄)もこれからどんどん動いてくると思うので、来週以降が楽しみです。


米倉涼子 ドラマ わるいやつら情報ブログでした♪


わるいやつらについて(キャスト・スタッフ)

わるいやつら スタッフ

わるいやつらを製作しているスタッフです。

脚本:神山由美子
演出:松田秀知・藤田明二
プロデューサー:内山聖子・中川慎子・奈良井正巳



脚本家の神山由美子をはじめ、演出、プロデューサーは、2004年放映の黒革の手帖を手がけています。

黒革の手帖のドラマは、何度かテレビドラマ化されていますが、2004年の黒革の手帖はテレビ朝日の木曜9時の枠で放映され、裏番組の「渡る世間は鬼ばかり(渡鬼)」に対して大健闘し、数回視聴率で上回ったこともありました。

松本清張のドラマシリーズの最後を飾る「わるいやつら」に気合を入れた黒革の手帖チームが挑みます!!

主演の米倉涼子も最終シリーズということで、悪女はしばらくみおさめかもしれません。
一番楽しみなのは、上川隆也のワルっぷりなんですが♪(メガネ男子なのよーv)


またしばらく、ドラマで楽しめそうな予感がします(^▽^)

わるいやつらについて(キャスト・スタッフ)

わるいやつら出演者の紹介

わるいやつらの出演者を二人まとめてご紹介いたします。

まずは朝加真由美さん。

朝加真由美
1971年、ミスセブンティーン北海道大会でスカウトされる。その2年後の1973年に『ウルトラマンタロウ』でドラマデビューする。劇団青年座演技研究生であり、劇団青年座に所属していた経歴を持つ。
代表作には『暴れん坊将軍』、『海猿』、『優しい時間』、『あした天気になあれ。』等がある。
映画では『純』などが代表作だが、近年出演した『海猿』での加藤あい演じる伊沢環菜の母・歌子役は視聴者から共感や反響を得た役柄であり、まさにはまり役である。
『Dr.コトー診療所』での柴咲コウ演じる星野彩佳の母・昌代役も彼女の定番の役であった。
(以上ウィキペデイアより引用)


最近のドラマでは母親役が多いのですね。

わるいやつらのドラマでは、戸谷病院の沼田看護士長を演じます。
粕谷事務長(伊武雅刀)と同じく先代から戸谷病院を支えてきて、現在の戸谷病院のあり方に不満をもっている役だそうです。


次は平山広行さんです。

平山広行
(ひらやま ひろゆき、1977年10月17日 - )は、岐阜県出身の日本の俳優。研音所属。血液型はA型
連続テレビ小説/天花 (2004年3月29日〜9月25日、NHK総合) 鈴木竜之介役
不機嫌なジーン 
(以上ウィキペディアより)


朝ドラの天花に出てたのねー知らなかったー。

というか、私は朝ドラをよくみる方なんですが、この「天花」自体が朝ドラ史上、あまりにもおもしろくなくって脱落したんだよねー....。(遠い目)

天花はねー....「てるてる家族」の後だったからよけいにねー.....。


そんなわけで役者・平山広行さんに関しては、イメージのない、まっさらな状態で見たいと思います!!

わるいやつらでは、戸谷病院の新人医師・葉山耕太役を演じるそうです。

わるいやつらについて(キャスト・スタッフ)

わるいやつら 北村一輝について

わるいやつらに出演の北村一輝さんについてご紹介します。

北村 一輝(きたむら かずき、1969年7月17日 - )は、日本の俳優。元々は本名の北村康(きたむら やすし)名義で俳優活動をしていたが、出演していた作品で三池崇史監督から、「北村一輝」の名をもらった。思想家・北一輝とは関係がない。大阪府大阪市天王寺区出身。弓削商船高等専門学校中退。血液型はA型。身長177cm 体重65kg 靴のサイズは27cm 既婚者であり1児の父である。


代表作は、映画『皆月』『ゴジラ FINAL WARS』、ドラマ『北条時宗』『あなたの隣に誰かいる』『夜王〜YAOH〜』『14才の母』など。

母親は笑福亭鶴瓶の姉と同級生。
(以上ウィキペディアより)

(主なドラマ出演作←一部)
『北条時宗』(NHK・平頼綱)
『大奥』(フジテレビ・徳川家定/柳丈)
『水曜プレミア夜王〜YAOH〜』(TBS・聖也)
『タイガー&ドラゴン』(TBS・田辺ヤスオ)
『大奥〜華の乱』(フジテレビ・柳沢吉保)
『医龍-Team Medical Dragon-』(フジテレビ・霧島軍司)
『電車男DX 最後の聖戦』(フジテレビ・前園)
『アキハバラ@DEEP』(TBS・中込威)
『DRAMACOMPLEX 恋のから騒ぎ〜LOVESTORIES〜』T~V(日本テレビ・草柳明)
『嫌われ松子の一生』(TBS)
『14才の母』(日本テレビ)
『氷点』(テレビ朝日)




私が北村一輝を知ったのは大河ドラマの「北条時宗」でした。
野心的な平頼綱を見て私は「あぁーこの人うまいなぁー。狂ってるよ!目がいっちゃってるよー!!」と思ったものです。

その後、オカマの役やbPホストなど、いろいろな役を演じていきますが、どうも普通でない役ばかりですよね。

アクが強いというか、どこかイッチャッテルような役がすごくうまいです。
上のウィキにもありますが、狂気を感じさせる役者さんですね。
(若き曲者役者さんとして、私は大好きです♪)



わるいやつらでは、弁護士で戸谷信一(上川隆也)の友人の下見沢作雄を演じます。
戸谷に愛人候補の女性をどんどん紹介していく奴で、弁護士業もあまり力を入れておらず、何を企んでいるのか謎な男です。

この下見沢作雄=北村一輝って.....あやしい!あやしすぎる!!


わるいやつらでは、どんな怪演を見せてくれるのかが楽しみです(^▽^)


わるいやつらについて(キャスト・スタッフ)

わるいやつら 笛木優子

わるいやつらに出演の笛木優子さんについてご紹介します。

笛木優子(ふえき ゆうこ、1979年6月21日 - )は、埼玉県出身の女優。オスカープロモーション所属。韓国でも活動し、芸名のユミン(유민)として知られる
蓮田市立黒浜西中学校、東京文化高校、玉川学園女子短期大学、漢陽サイバー大学卒。B型。

2000年に「天気予報の恋人」でドラマ初出演、2001年『ホタル』で映画デビュー。同年『新・雪国』で主演し大胆なヌードを披露した。

2001年11月、韓国に渡って女優としてテレビ、映画で活躍。おっとりとした韓国語が特徴である。将来はアジア進出も夢見る。
韓国デビュー時は日本人であることを隠していた。後に日本人であることが明らかになると、一部からは日本人への嫌悪感からくる批判の声が飛び出す。しかし多くの暖かい声などにも支えられあきらめずにがんばれたという。韓国では「韓国人に近い外国人女優」あるいは「韓国人のイメージに近い日本人女性」などとして有名である。

また、韓国では梨花女子大学校韓国語課程を経て、2004年漢陽サイバー大学広告広報学科に編入。


2006年、オスカープロモーションに所属して再び日本を拠点に活動することになり、2月23日会見を行った。ドラマ「アテンションプリーズ」の出演から日本の女優活動を本格的に再開した。

(以上ウィキペディアより引用)



笛木優子さんってユミンだったんですねー。

ユミンって名前は聞いたことがあったんですが、同一人物だったわけですね。
「笛木優子」っていう名前のイメージからして、なんか女子アナ出身の女優さんだと思い込んでました。(←なぜそんな思い込みを.....。誰かと勘違いしているらしい。)


今回のドラマわるいやつらでは笛木優子さんは、新進デザイナーの槙村隆子を演じます。

槙村隆子はもともとの資産と美貌を武器にのしあがって、若くしてかなりの資産を持っている女性らしく、上川隆也演ずる戸谷信一が自分の新たな愛人候補にしようと、彼女をターゲットにしている....ということです。


資産と美貌を武器にのしあがるってデザイナーって.....
あぁここでも悪い女のニオイがぷんぷんしますー。

(このドラマって基本わるいやつしか出てこないんだけども)


いやーここまでわるいやつしか出ないとかえってすがすがしいですね!

わるいやつらのドラマはじまるのが楽しみです!!

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。