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わるいやつらについて(キャスト・スタッフ)

わるいやつら スタッフ

わるいやつらを製作しているスタッフです。

脚本:神山由美子
演出:松田秀知・藤田明二
プロデューサー:内山聖子・中川慎子・奈良井正巳



脚本家の神山由美子をはじめ、演出、プロデューサーは、2004年放映の黒革の手帖を手がけています。

黒革の手帖のドラマは、何度かテレビドラマ化されていますが、2004年の黒革の手帖はテレビ朝日の木曜9時の枠で放映され、裏番組の「渡る世間は鬼ばかり(渡鬼)」に対して大健闘し、数回視聴率で上回ったこともありました。

松本清張のドラマシリーズの最後を飾る「わるいやつら」に気合を入れた黒革の手帖チームが挑みます!!

主演の米倉涼子も最終シリーズということで、悪女はしばらくみおさめかもしれません。
一番楽しみなのは、上川隆也のワルっぷりなんですが♪(メガネ男子なのよーv)


またしばらく、ドラマで楽しめそうな予感がします(^▽^)

わるいやつらについて(キャスト・スタッフ)

わるいやつら出演者の紹介

わるいやつらの出演者を二人まとめてご紹介いたします。

まずは朝加真由美さん。

朝加真由美
1971年、ミスセブンティーン北海道大会でスカウトされる。その2年後の1973年に『ウルトラマンタロウ』でドラマデビューする。劇団青年座演技研究生であり、劇団青年座に所属していた経歴を持つ。
代表作には『暴れん坊将軍』、『海猿』、『優しい時間』、『あした天気になあれ。』等がある。
映画では『純』などが代表作だが、近年出演した『海猿』での加藤あい演じる伊沢環菜の母・歌子役は視聴者から共感や反響を得た役柄であり、まさにはまり役である。
『Dr.コトー診療所』での柴咲コウ演じる星野彩佳の母・昌代役も彼女の定番の役であった。
(以上ウィキペデイアより引用)


最近のドラマでは母親役が多いのですね。

わるいやつらのドラマでは、戸谷病院の沼田看護士長を演じます。
粕谷事務長(伊武雅刀)と同じく先代から戸谷病院を支えてきて、現在の戸谷病院のあり方に不満をもっている役だそうです。


次は平山広行さんです。

平山広行
(ひらやま ひろゆき、1977年10月17日 - )は、岐阜県出身の日本の俳優。研音所属。血液型はA型
連続テレビ小説/天花 (2004年3月29日〜9月25日、NHK総合) 鈴木竜之介役
不機嫌なジーン 
(以上ウィキペディアより)


朝ドラの天花に出てたのねー知らなかったー。

というか、私は朝ドラをよくみる方なんですが、この「天花」自体が朝ドラ史上、あまりにもおもしろくなくって脱落したんだよねー....。(遠い目)

天花はねー....「てるてる家族」の後だったからよけいにねー.....。


そんなわけで役者・平山広行さんに関しては、イメージのない、まっさらな状態で見たいと思います!!

わるいやつらでは、戸谷病院の新人医師・葉山耕太役を演じるそうです。

わるいやつらについて(キャスト・スタッフ)

わるいやつら 北村一輝について

わるいやつらに出演の北村一輝さんについてご紹介します。

北村 一輝(きたむら かずき、1969年7月17日 - )は、日本の俳優。元々は本名の北村康(きたむら やすし)名義で俳優活動をしていたが、出演していた作品で三池崇史監督から、「北村一輝」の名をもらった。思想家・北一輝とは関係がない。大阪府大阪市天王寺区出身。弓削商船高等専門学校中退。血液型はA型。身長177cm 体重65kg 靴のサイズは27cm 既婚者であり1児の父である。


代表作は、映画『皆月』『ゴジラ FINAL WARS』、ドラマ『北条時宗』『あなたの隣に誰かいる』『夜王〜YAOH〜』『14才の母』など。

母親は笑福亭鶴瓶の姉と同級生。
(以上ウィキペディアより)

(主なドラマ出演作←一部)
『北条時宗』(NHK・平頼綱)
『大奥』(フジテレビ・徳川家定/柳丈)
『水曜プレミア夜王〜YAOH〜』(TBS・聖也)
『タイガー&ドラゴン』(TBS・田辺ヤスオ)
『大奥〜華の乱』(フジテレビ・柳沢吉保)
『医龍-Team Medical Dragon-』(フジテレビ・霧島軍司)
『電車男DX 最後の聖戦』(フジテレビ・前園)
『アキハバラ@DEEP』(TBS・中込威)
『DRAMACOMPLEX 恋のから騒ぎ〜LOVESTORIES〜』T~V(日本テレビ・草柳明)
『嫌われ松子の一生』(TBS)
『14才の母』(日本テレビ)
『氷点』(テレビ朝日)




私が北村一輝を知ったのは大河ドラマの「北条時宗」でした。
野心的な平頼綱を見て私は「あぁーこの人うまいなぁー。狂ってるよ!目がいっちゃってるよー!!」と思ったものです。

その後、オカマの役やbPホストなど、いろいろな役を演じていきますが、どうも普通でない役ばかりですよね。

アクが強いというか、どこかイッチャッテルような役がすごくうまいです。
上のウィキにもありますが、狂気を感じさせる役者さんですね。
(若き曲者役者さんとして、私は大好きです♪)



わるいやつらでは、弁護士で戸谷信一(上川隆也)の友人の下見沢作雄を演じます。
戸谷に愛人候補の女性をどんどん紹介していく奴で、弁護士業もあまり力を入れておらず、何を企んでいるのか謎な男です。

この下見沢作雄=北村一輝って.....あやしい!あやしすぎる!!


わるいやつらでは、どんな怪演を見せてくれるのかが楽しみです(^▽^)


わるいやつらについて(キャスト・スタッフ)

わるいやつら 笛木優子

わるいやつらに出演の笛木優子さんについてご紹介します。

笛木優子(ふえき ゆうこ、1979年6月21日 - )は、埼玉県出身の女優。オスカープロモーション所属。韓国でも活動し、芸名のユミン(유민)として知られる
蓮田市立黒浜西中学校、東京文化高校、玉川学園女子短期大学、漢陽サイバー大学卒。B型。

2000年に「天気予報の恋人」でドラマ初出演、2001年『ホタル』で映画デビュー。同年『新・雪国』で主演し大胆なヌードを披露した。

2001年11月、韓国に渡って女優としてテレビ、映画で活躍。おっとりとした韓国語が特徴である。将来はアジア進出も夢見る。
韓国デビュー時は日本人であることを隠していた。後に日本人であることが明らかになると、一部からは日本人への嫌悪感からくる批判の声が飛び出す。しかし多くの暖かい声などにも支えられあきらめずにがんばれたという。韓国では「韓国人に近い外国人女優」あるいは「韓国人のイメージに近い日本人女性」などとして有名である。

また、韓国では梨花女子大学校韓国語課程を経て、2004年漢陽サイバー大学広告広報学科に編入。


2006年、オスカープロモーションに所属して再び日本を拠点に活動することになり、2月23日会見を行った。ドラマ「アテンションプリーズ」の出演から日本の女優活動を本格的に再開した。

(以上ウィキペディアより引用)



笛木優子さんってユミンだったんですねー。

ユミンって名前は聞いたことがあったんですが、同一人物だったわけですね。
「笛木優子」っていう名前のイメージからして、なんか女子アナ出身の女優さんだと思い込んでました。(←なぜそんな思い込みを.....。誰かと勘違いしているらしい。)


今回のドラマわるいやつらでは笛木優子さんは、新進デザイナーの槙村隆子を演じます。

槙村隆子はもともとの資産と美貌を武器にのしあがって、若くしてかなりの資産を持っている女性らしく、上川隆也演ずる戸谷信一が自分の新たな愛人候補にしようと、彼女をターゲットにしている....ということです。


資産と美貌を武器にのしあがるってデザイナーって.....
あぁここでも悪い女のニオイがぷんぷんしますー。

(このドラマって基本わるいやつしか出てこないんだけども)


いやーここまでわるいやつしか出ないとかえってすがすがしいですね!

わるいやつらのドラマはじまるのが楽しみです!!

わるいやつらについて(キャスト・スタッフ)

わるいやつら 余貴美子

余 貴美子(よ きみこ、1956年5月12日 - )は、日本の女優。

神奈川県横浜市出身。アルファエージェンシー所属。

血液型はB型。台湾出身の父と日本人の母のハーフ。女優・范文雀はいとこにあたる。

横浜出身だが、東京や神戸にも一時期、暮らしていた。 2006年3月に2歳下のNHKの美術スタッフと結婚。

1976年から1984年までオンシアター自由劇場に所属。代表作は『上海バンスキング』のリリー役。1986年には自由劇場時代の大谷亮介らと東京壱組を旗揚げ。原田宗典氏の戯曲を中心に1996年の解散までに14公演を公演。その後活躍の場をテレビや映画にシフト。

『学校III』他で1998年度のブルーリボン賞助演女優賞、毎日映画コンクール女優助演賞、日本アカデミー賞優秀助演女優賞を、1999年度には『兄弟』などでギャラクシー賞個人賞、2003年度には『ホテルハイビスカス』他でヨコハマ映画祭助演女優賞、高崎映画祭最優秀助演女優賞を受賞するなど、舞台で鍛えた演技力に定評があり、ラブストーリーから社会派ドラマまで器用にこなせるバイプレーヤーとして活躍中。また、ナレーションでの出演・兼務も多い。
(以上ウィキペディアより引用)


范文雀といとこだったんですねー。知らなかったー。
しかも新婚さんなんですね♪

この余貴美子さんは本当にスゴイ。

「優しい時間」、「大奥 華の乱」、「白夜行」、「NHKちゅらさん」、「たったひとつの恋」など最近のヒットドラマに満遍なく出演されているー!

しかも、テレビ局もほとんど制覇されているー(><)!!

これも演技力の高さが評価されているんですね....。
あと彼女にはなんとなく「なんかやってくれそう感」があります。


わるいやつらでは、戸谷(上川隆也)の愛人の1人、名古屋の料亭のやりて女将の藤島チセを演じます。

旦那がいるのに戸谷に入れあげて金を貢ぎまくります。
で、とっても嫉妬深く戸谷を束縛。


あぁ....わるいやつらって本当にわるいやつしかでてこない....!!


わるいやつらについて(キャスト・スタッフ)

わるいやつら出演 伊武雅刀

わるいやつらに出演の伊武雅刀さんについてのご紹介です。

伊武 雅刀(いぶ まさとう 改名当初にはまさと、1949年3月28日 - )は、日本の俳優、声優、ナレーターである。 本名: 室田悟(むろたさとる)。旧名:伊武雅之、伊武正己、伊武専。東邦高等学校卒業。俳優の奥田瑛二は東邦高校の1学年後輩にあたる。

東京都内の高校を退学の後に名古屋に移る。新聞で目にしたNHK名古屋放送局制作のテレビドラマ『高校生時代』(後の『中学生日記』)のオーディションを受け出演することになる。同じくこのドラマで俳優デビューを果たした森本レオとはこの時以来の親交がある。

現在の芸名の由来は声優の井上瑤(故人)から伊武雅之時代に「名前の最後の字を2画の字にするといい」とアドバイスを受けたことによる。

俳優としての仕事の傍ら、桑原茂一プロデュースによるラジオ番組『スネークマンショー』で、小林克也とパーソナリティを務めたが、コントユニットとしてのパフォーマンスは評判となり、テレビやラジオ番組、お笑い、ミュージシャンにも多くの影響を残した。

(以上、ウィキペディアより引用)


声優として活躍した後、現在は俳優として活躍されています。

シリアスな役からコミカルな役までこなす演技派ですねー。
最近では「のだめカンタービレ」で、峰くんのお父さん(中華裏軒のオヤジ)として、いい味だしてました(^▽^)


今回のドラマわるいやつらでは、のだめとは一転してシリアスな役なんでしょうね...松本清張だし....。

戸谷信一(上川隆也)の病院の粕谷事務長を演じます。
先代院長の戸谷の父の代から病院を支えてきた彼は、病院経営に熱意の無い信一を心よくは思っていない、内心バカにしている人なんだそうです。


うーん。
私が伊武雅刀氏でピンとくるのは、やっぱりデスラー総統なのですが、若い人は知らないだろうなぁ....orz

いわゆるキャラが濃いというか、曲者役者さんなのですが私は好きです。

わるいやつらは要チェックです!

わるいやつらについて(キャスト・スタッフ)

わるいやつら 小島聖について

わるいやつらに出演の小島聖さんについてご紹介します。

小島聖(こじま ひじり、1976年3月1日 - )は、東京都出身の女優。フライングボックス所属。

劇団ひまわり所属の子役を経て、1989年のNHK大河ドラマ『春日局』への出演を皮切りに、『タスマニア物語』『NIGHT HEAD』『ナースのお仕事』等、映画・テレビドラマ・CMに多数出演。

正統派の若手女優として注目されていたが『NIGHT HEAD』で共演し、同棲していた豊川悦司との交際破局が1997年に報じられると、テレビにはほとんど出演しなくなる。

1999年には、篠山紀信撮影の初ヘアヌード写真集『West by South』の発売や監禁をテーマにした映画『完全なる飼育』に出演する等、女優としてのイメージを路線変更した。

その後、裏原宿系ブランドSOPHNET.(ソフネット)の有名デザイナーで、同ブランドを扱うSOPH.(ソフ)の経営者清永浩文との交際が発覚し、2000年に結婚。

現在は、実力派の女優として舞台・映画を中心に活躍している。

(以上ウィキペディアより引用)



小島聖は、「NIGHT HEAD」と「ナースのお仕事」くらいしか見たことがないので私
はよくわかりません....。
(しかも、ナイドヘッドとナースのお仕事の間がものすごく開いてるしねー)


ドラマ わるいやつらでは、材木問屋の社長婦人の横武龍子を演じます。

戸谷信一(上川隆也)の愛人の1人で、彼との逢瀬のために寝たきりの夫に戸谷からもらった毒薬を少しずつ飲ませるという、これまたわるーい人妻です。


良心の呵責を感じつつ、愛人のために夫に毒を盛りつづけるという葛藤がみものだと思います。



わるいやつらって本当に悪い人しか出てこないがな....!!

わるいやつらについて(キャスト・スタッフ)

わるいやつら 上川隆也について

わるいやつらに出演の上川隆也さんについてご紹介します。

上川 隆也(かみかわ たかや、1965年5月7日 - )は日本の俳優。東京都出身。血液型A型

1989年中央大学経済学部(2部)を中退して、演劇集団キャラメルボックスに入団。
1995年、NHKドラマ『大地の子』に主人公・陸一心役で出演し、脚光を浴びる。原作者の山崎豊子は当初本木雅弘を主演に希望していたが後に「彼でよかった」とエッセイ『大地の子と私』で述懐している。ただしその後の出演作について「もっと仕事を選べばいいのに」と不満も漏らしている。台詞を覚える速さに「サイボーグ」とキャラメルボックス劇団員から評される上川は中国語が大半を占めるこの作品に丸暗記で挑んだ。
2006年のNHK大河ドラマ『功名が辻』では山内一豊を演じ、仲間由紀恵と共に主演。

NHK大河ドラマ「功名が辻」(2006年、NHK) - 山内一豊 役
明智光秀〜神に愛されなかった男〜(2007年、フジテレビ系) - 織田信長 役

(以上ウィキペディアより)


テレビドラマだけでなく、舞台でも活躍されています。
現代劇の他にも時代劇もこなして、わりとオールラウンドプレイヤーな役者さんです。

わるいやつらでは、何人もの愛人を持ち、女を食い物にする悪い医者の戸谷信一を演じます。
上川隆也って今まで誠実というか、いい人な役が多かったのでとても意外な感じがしたんですが、演技力が高いのでどんな悪い男っぷりを見せてくれるのかとても楽しみです。

医者の役なので(?)、クールなメガネをしているのでメガネフェチな方はそれもお楽しみです(笑)←それは自分だろ...。



米倉涼子 ドラマわるいやつら情報ブログでした♪

わるいやつらについて(キャスト・スタッフ)

わるいやつら 米倉涼子について

わるいやつらに主演の米倉涼子さんについてご紹介します。


米倉涼子(よねくら りょうこ、1975年8月1日 - )は、日本の女優で元ファッションモデル。神奈川横浜市出身。神奈川県立旭高等学校卒業。オスカープロモーション所属。身長168cm。血液型はB型。

5歳から15年間、牧阿佐美バレエ団などでクラシックバレエを続けた。(週刊文春で美しいレオタード姿を披露したことがある。)1992年8月、第6回全日本国民的美少女コンテストの審査員特別賞を受賞し、1993年にモデルとしてデビュー。ファッション雑誌『CanCam』などで活動した。

1999年6月30日、「女優宣言」を発表。以後は女優としてテレビドラマなどで活動する。デビュー当初はいわゆるトレンディードラマが中心だったが、「黒革の手帖」で演じた悪女役が見事にはまり、以後悪女キャラを演じることが多くなる


(略歴)
1992年 - 第6回全日本国民的美少女コンテスト審査員特別賞受賞。
1995年 - ファッション雑誌『CanCam』専属モデルに。
1996年 - ユニチカ水着キャンペーンガール[1]、キリンビールキャンペーンガール。
1999年 - 『CanCam』専属契約終了。「女優宣言お披露目デビュー発表会」。
2003年 - 7月より1年間、大韓民国政府文化観光部による韓国文化観光親善大使として活動。
2004年 - 女性誌『アンアン』表紙などで「最初で最後」のセミヌード公開。
2006年 ? 第14回橋田賞受賞(「黒革の手帖」、「ハルとナツ」などの演技により)。

(以上、ウィキペディアより引用)


今回のドラマ「わるいやつら」では、上川隆也ふんする病院院長の戸谷信一を愛するがゆえに罪を犯す看護士の寺島豊美を演じます。

松本清張の原作では、戸谷が主人公ですが、今回は脇役の豊美を主役にすることによって切り口が変わっていくとのことです。


個人的には、米倉涼子は演技が下手だと思っていたのですが、黒革の手帖以来、演技が開眼したというか、とてもうまくなって、良い女優さんになったなーと思います。

「不信のとき」なんかは、家中でハマって見てましたよー.....。



今回で、松本清張のドラマがラストということで、いい人が1人も出てこない、悪いやつだらけのこのドラマで、彼女がどんな「わるい女」ぶりを見せてくれるかとても楽しみです(^▽^)


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